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マインツ&シュツットガルト 25-26 ユニフォーム&ウェア類 新入荷!

1ヶ月間のウインターブレイクが明け、本日より後半戦へ突入するブンデスリーガ!
最下位からの巻き返しを図る『1.FSVマインツ05』と、CL圏内への浮上を目論む『VfBシュツットガルト』 25-26 ユニフォーム&ウェア類が本国ドイツより到着いたしました。

両クラブともに、今季もサプライヤーはドイツの総合スポーツブランド JAKO(ヤコ)が務めております。

先ずは、佐野海舟選手の孤軍奮闘が光る『1.FSVマインツ05』。
昨シーズンモデルも好評だったユニフォーム、今季はホームモデルとサードモデルをセレクト。

ホームモデルは、ボディに入るタイルのような柄が特徴的な1枚。
こちらの柄は、ラインラント=プファルツ州の州都であるマインツの市街地図をエンボス加工でデザインしたモノ。地元ファンであれば、『あっ!!ここ、俺の家があるところ!』なんて会話も聞こえてきそうですよね。両袖にはマインツのロゴを様式化してデザインした市松模様を配置し、らしさ溢れる仕上がりとなっております。

落ち着いたベージュカラーのサードモデルは、1991-92シーズンのアウェイユニフォームからインスピレーションを得たデザイン。両肩に入ったマゼンダカラーのラインが鮮やかなコントラストを生み出し、アシンメトリーなグラフィックも相まってモダンアートのような仕上がり。

どちらも、佐野海舟選手のオフィシャルネーム&ナンバーとブンデスリーガオフィシャルスリーブパッチが付いた、ブンデスリーガ フルマーキング仕様となります。

ウェアは、ゆったりとしたオーバーサイズシルエットのスウェットフーディをセレクト。
こちらは、選手やチームスタッフが移動時などにも着用するウェア。シンプルなデザイン故にクラブエンブレムが映える1枚。JAKOのメーカーロゴも1992年から1994年まで使用していたクラシックなデザインを復刻。90’sらしい可愛いフォントがエモさを感じさせます。オフホワイトのカラーも冬から春に向けての季節にピッタリ。是非ともカジュアルな着こなしに加えていただければ。

そして『VfBシュツットガルト』。
こちらは毎シーズン好評のブラックユニをチョイス。今季はサードモデルのみをセレクト。

ボディ全体に入る様々な葉の形を組み合わせた柄は、森とブドウ畑に囲まれたシュトゥットガルトの自然環境がインスピレーションソース。柄自体は割とリアルな葉っぱですが、同色トーンということもあり違和感を感じさせないデザイン。というよりも非常に凝った1枚という印象。相性抜群なゴールドのロゴ類がラグジュアリー感を演出し、今季の黒ユニも出色の出来となっております!

オフィシャルネーム&ナンバーは、ビッグクラブへの移籍も近い司令塔ドイツ代表アンジェロ・シュティラーと、新加入ながら瞬く間にフィットし鮮烈な活躍を魅せるモロッコ代表ビラル・エル・カンヌスの2選手をご用意。ブンデスリーガパッチはオプションとなりますのでお好みでご選択ください。

ウェアは、マインツと同型のスウェットフーディとトラックジャケットの2種。
トラックジャケットは大き目の襟(全閉するとハイネック)を採用したクラシカルなデザイン。薄手のジャージ素材なので今時期はインナーとして、春先にはアウターとしてちょうど良い1枚です。

マインツ&シュツットガルト、どちらも入荷数は少量の為、気になった方は是非お早目のご注文を。

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